正月明けの体は「なまっている」のではなく「固まっている」だけ説。
1. お正月、やりきりましたか?
あけましておめでとうございます!たなごころ接骨院です。
皆様、お正月はいかがお過ごしでしたか? 「箱根駅伝に感動して泣いた」 「親戚の子にお年玉を配りすぎて財布が軽くなった」「母校が準決勝で負けた( ゚Д゚)」 「気づいたら、こたつから一歩も出ずに3日間が終わっていた」
……はい、最後の方!画面越しに目をそらしましたね?(笑)
2. 年始の体は「おめでたい(?)悲鳴」をあげている
実は、年始の接骨院には「正月明け特有の不調」を抱えた患者様が続々とやってきます。
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「お餅の食べすぎ」による胃疲れからの腰痛 「えっ、胃と腰って関係あるの?」と思うかもしれませんが、内臓の疲れは背中や腰の筋肉を硬くするんです。
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「こたつと同化」したことによるバキバキの体 長時間同じ姿勢で丸まっていると、体は「その形」で固まります。もはや人間ではなく、こたつの一部。
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「久しぶりの運動(初売り・初詣)」でのギックリ腰 「よっしゃ、セールだ!」と気合を入れて人混みを歩き回り、急な動きで腰をグキッ。これ、年始あるあるです。
3. 2026年、最高のスタートを切るために!
「明日から仕事なのに、体が重くて動けない…」 「休み明けなのに、休み前より疲れている気がする…」
そんな「正月ボケ」ならぬ「正月ガチガチ体」を、当院のプロの技でシャキッと目覚めさせませんか?
当院では、
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こたつで丸まった背中を伸ばす「シャキッと矯正」
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正月太りで重くなった体を支える「腰痛ケア」
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なまった神経を呼び起こす「リフレッシュ手技」 などで、皆様の仕事始め(あるいは家事始め)を全力でバックアップします!
4. 最後に
お正月で蓄えたのは、思い出と「脂肪」と「コリ」だけ…なんて悲しいことは言わせません!
「体が軽くなれば、フットワークも軽くなる。」 そんな2026年にしていきましょう。
スタッフ一同、お餅の誘惑に打ち勝って(?)元気いっぱいで皆様をお待ちしております!

