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冬の間の寒さで筋肉や関節は想像以上に硬くなっています。気温が上がって「動ける!」と思っても、脳のイメージと実際の体の柔軟性にギャップがあるため、肉離れや捻挫が起こりやすい時期です。
ランニング・ウォーキング: 足裏や膝の痛み(足底筋膜炎など)
ゴルフ・テニス: ギックリ腰や肩の違和感
部活動(学生): シンスプリントや疲労骨折
「フォームソティックス(矯正用インソール)」の紹介
「せっかくスポーツを始めたのに、足が痛くて続かないのはもったいないことです。当院では、世界中の専門家が推奨する『フォームソティックス』を取り扱っています。足の骨配列を整えることで、ケガの予防だけでなく、パフォーマンスアップも期待できます。」
「ソマセプト(皮膚刺激シール)」でのケア
「練習後の違和感や、セルフケアには『ソマセプト』がおすすめです。刺さない鍼のような刺激で、筋肉の緊張を和らげ、翌日に疲れを残さない体作りをサポートします。」
「少し痛いだけだから」と放置して重症化させないよう、早めに来院しご相談ください。
足に悩みがある方はこっそりと院長に相談してね♪ さらにお得になる合言葉は(赤髪)で(^-^)
「歩くと足の裏が痛む」「夕方になると足がパンパン」「病院に行くほどではないけれど、膝や腰が重い」 そんな悩みの原因は、実は「足の骨配列(アライメント)の崩れ」にあるかもしれません。
今回は、足の専門家が推奨する世界シェアトップクラスの医療用インソール「フォームソティックス・メディカル」について、その驚きの効果を解説します。
世界30カ国以上の専門機関で導入されている、ニュージーランド発の医療用インソールです。一般的な市販のインソールとの大きな違いは、「足の矯正」を目的としている点にあります。
足の骨格を正しい位置へ導く(矯正効果) 足の骨が内側に倒れ込む「過回内(オーバープロネーション)」を補正。土踏まずをしっかりサポートし、足本来のクッション機能を取り戻します。
痛みの軽減と負担分散 足裏全体で体重を支えられるようになるため、足底筋膜炎や外反母趾、膝の痛みなどの局所的な負担を劇的に軽減します。
圧倒的な軽さとフィット感 わずか約19g(片足)という驚異的な軽さ。さらに、履き続けることで自分の足の形に馴染む特殊素材を採用しているため、オーダーメイドのようなフィット感が得られます。
最大の違いは、認定を受けた専門家しか取り扱えないという点です。 足の状態を適切に評価し、その方の歩き方のクセや痛みの原因に合わせてフィッティングを行うことで、本来の効果を最大限に引き出すことができます。
ランニングやスポーツでの怪我を予防したい方
長時間の立ち仕事で足の疲れが抜けない方
外反母趾や足底筋膜炎でお悩みの方
姿勢を整え、腰痛や膝痛を根本からケアしたい方
足は体の土台です。土台が崩れると、その上にある膝、腰、首まで影響が及びます。 「フォームソティックス・メディカル」で足元から整えることで、毎日の歩行が驚くほど楽になるはずです。
気になる方は、ぜひ一度当院でそのフィット感を体感してみてください。
今ならキャンペーン実施中(^-^)

3月24日はお休みになります。
よろしくお願いいたします。
いよいよ今年も、あの「ムズムズ・ショボショボ」が気になる季節がやってきましたね。
花粉症対策といえば、飲み薬や点眼薬が一般的ですが、「薬を飲むと眠くなる」「根本から体質を変えたい」とお悩みの方も多いのではないでしょうか?
実は、当院で導入している高周波温熱機器「インディバ」が、花粉症の症状緩和にとても効果的なんです!
インディバは、体の深部をじっくり温めることで、自分自身の力で体調を整えるサポートをします。花粉症に対しては、主に3つのアプローチが期待できます。
花粉症の症状(鼻水・くしゃみ)は、免疫システムが過剰に反応している状態です。インディバで首や背中を温めることで、乱れた自律神経を整え、過剰な免疫反応を落ち着かせる効果が期待できます。
免疫細胞の約7割は「腸」に集中していると言われています。お腹周りをインディバで深部から温めることで、腸内環境が活性化。アレルギーに負けない体づくりをサポートします。
鼻周りや目の周りを直接(あるいは首元から)温めることで、滞った血流やリンパの流れをスムーズに。鼻詰まりの解消や、目の重だるさをスッキリさせる効果が期待できます。
薬を飲むと仕事中に眠くなってしまう方
目のかゆみ・鼻詰まりで夜ぐっすり眠れない方
冷え性があり、毎年花粉の時期に体調を崩しやすい方
根本から「花粉に強い体」を目指したい方
「整骨院で花粉症ケア?」と驚かれるかもしれませんが、お薬のような副作用もなく、温かくてリラックスできる施術ですので、安心してお受けいただけます。
花粉症の症状がすでに出ている方はもちろん、「これからひどくなりそう……」という予防の方にもインディバはおすすめです。
今年の春は、インディバで体を芯から温めて、少しでも快適に過ごしませんか? 気になる方は、ぜひスタッフまでお気軽にご相談くださいね!
少しずつ春の気配を感じる日が増えてきましたね。と同時に、今年もあいつがやってきました……そう、「花粉」です!
「鼻水や目のかゆみは耳鼻科や眼科へ」と思われがちですが、実はこの時期、花粉症の影響で「肩こり」や「腰痛」が悪化して来院される方が急増するんです。
なぜ花粉症が「体の痛み」につながるのか?その意外な原因をプロの視点で解説します。
くしゃみ1回の時速は、なんと約300km(はやっ!)と言われています。 この急激な衝撃を支えるために、背中や腰の筋肉には瞬間的に凄まじい負担がかかります。これが何度も繰り返されることで筋肉が疲弊し、「花粉症ギックリ腰」を引き起こすケースも少なくありません。
鼻が詰まると、人は無意識に口で呼吸しようとします。 口呼吸をしようとすると、どうしてもあごが前に突き出た姿勢になり、首の後ろから肩にかけての筋肉がガチガチに固まってしまいます。これが「花粉症由来の肩こり」の正体です。
鼻詰まりや悪い姿勢が続くと、肺を囲む「胸郭(きょうかく)」というカゴのような骨組みが広がりにくくなります。 呼吸が浅くなると自律神経が乱れ、「なんだか疲れが取れない」「体が重だるい」といった不調につながってしまうのです。
当院では、単にマッサージをするだけでなく、以下のポイントを重視して施術を行っています。
胸郭の調整: 固まった肋骨まわりを緩め、深い呼吸をしやすい状態に整えます。
首・肩のライン矯正: 口呼吸で崩れたバランスを整え、首への負担を減らします。
横隔膜へのアプローチ: 呼吸の主役である筋肉を動かしやすくし、内臓の働きをサポートします。
「鼻水も辛いけど、とにかく体がバキバキでしんどい……」 そんな方は、一度お体のバランスをチェックしてみませんか?
「朝から重だるい」
「夕方には脚がパンパン」
「寝ても疲れが残る」
その不調、体の中の“回転不足”かもしれません。
洗濯機も水が回らないと汚れが落ちませんよね?体も同じで、イオンがしっかり動くことで水分や老廃物の循環がスムーズになります。逆に流れが滞ると、・むくむ・重だるい・疲れが取れないといった状態に。長く続く不調の方の多くが、この“巡りの低下”を抱えています。
イオンをしっかり動かすにはどうするか? ポイントは【おなか】です。 おなかには大きな血管や腸が集まり、全身の巡りの中心になります。ここを温めずに、手足だけ整えても戻りやすいのが現実。
たなごころ接骨院では、まずインディバアクティブで腹部深部を温め、内側の循環スイッチを入れます。深部体温が3〜5℃上がることで、全身の血流が促進され、細胞の動きが活性化。 「体が軽い」「呼吸がしやすい」と感じる方が多いのはそのためです。
戻る体から、戻らない体へ。不調に悩む方こそ、まずは“おなか”から整えてみませんか?

週末のお出かけ中や、家事の最中にグキッと腰を痛めてしまった…。 そんな時、「月曜日まで我慢しなきゃ…」と諦めていませんか?
当院は土日も通常通り受付を行っています。
痛みは我慢すればするほど、回復に時間がかかってしまうもの。「おかしいな?」と思ったら、早めのケアが大切です。
「平日は忙しくて行けないから、今日のうちに何とかしたい」というご相談も大歓迎です。 お一人おひとりの症状に合わせ、最適なアプローチをご提案いたします。
現在、週末のご予約が埋まりやすくなっております。 当日の空き状況はお電話、またはネット予約からお気軽にご確認ください。
「肩の続く症状や腰痛がその場しのぎで終わる」
「整体やマッサージに通っても1週間で元通り」
――そんなお悩みはありませんか?
実際、慢性的な不調を感じている方の約7割が「3日〜1週間以内にぶり返す」といわれています。原因は、表面の筋肉だけにアプローチしているからです。
伊達市のたなごころ接骨院では、深部加温で細胞レベルに働きかける《インディバアクティブ》を導入。
体内温度を平均3〜5℃上昇させ、血流量を最大4倍に高めることで、回復力を底上げします。その結果、「翌朝の軽さが違う」「冷えやむくみまで改善した」という声が多数。根本改善を目指す方に選ばれています。
今こそ“戻る身体”から卒業しませんか?
初回体験クーポンでインディバアクティブを特別価格¥5000で体験可能。月10名限定!
ご予約はお早めに。未来の自分への投資を、今日から始めましょう。

2月といえばバレンタインデーですね。自分へのご褒美やギフトで、美味しいチョコレートを食べる機会が増える時期です。 しかし、ついついチョコを食べ過ぎた後に、「なぜか背中が張る」「左側の腰が重だるい」と感じたことはありませんか?
実はその痛み、チョコに含まれる砂糖や脂質による内臓の疲労が原因かもしれません。
私たちの体には、内臓が疲弊すると、その周辺の筋肉が反射的に硬くなる「内臓体壁反射(ないぞうたいへきはんしゃ)」という仕組みがあります。
チョコをたくさん食べると、消化のために胃や膵臓(すいぞう)、肝臓がフル稼働します。
胃や膵臓が疲れると… → 体の「左側」の背中や腰に張りが出やすくなります。
肝臓(脂質の分解)が疲れると… → 「右側」の肩や肩甲骨周りに重だるさが出やすくなります。
「マッサージをしてもすぐ凝る」「寝ても疲れが取れない」という場合、筋肉そのものよりも、内臓の疲れが引き金になっていることが多いのです。
以下の項目に当てはまる方は、少し内臓をお休みさせるサインかもしれません。
最近、チョコやケーキを毎日食べている
朝起きた時に、背中に嫌な張りを感じる
食後に異常に眠くなる
お腹が張っていて、腰を反らすと痛い
もし「食べ過ぎたかな?」と思ったら、まずはコップ1杯の白湯を飲んでください。内臓が温まり、消化・代謝を助けてくれます。 また、食事の量を少し控えめにして、内臓を休ませる時間を意識的に作ってみましょう。
「ただの食べ過ぎ」と思って放置すると、筋肉が固まり、ギックリ腰などの大きなトラブルにつながることもあります。
当院では、筋肉や骨格の調整はもちろん、内臓の疲れからくる体の強張りを整える施術も行っています。「甘いものはやめられないけど、体はスッキリさせたい!」という方は、ぜひ一度メンテナンスにいらしてくださいね。
毎日のお仕事、本当にお疲れ様です。 ふと職場の鏡や、ウィンドウに映った自分の横顔を見て、こう思ったことはありませんか?
「なんだか首が短くなった気がする…」
「肩周りが盛り上がって、ガッチリして見える」
「お気に入りのブラウスが、肩だけキツい」
それ、実は今増えている「ゴリラ肩」かもしれません。
「私、筋トレなんてしてないのに!」と思うかもしれません。 ゴリラ肩とは、ムキムキになったわけではなく、デスクワーク特有の「巻き肩」と「猫背」が原因で、肩の筋肉(僧帽筋)が異常に緊張して盛り上がってしまった状態のこと。
さらに、血行不良でむくみが重なると、肩の厚みがどんどん増して、まるでゴリラのようなたくましいシルエットに見えてしまうんです。30代は代謝も変わり始める時期。放っておくと「ガッチリ体型」が定着してしまうかも…。
以下の項目に心当たりがあれば、ゴリラ肩予備軍です!
PC作業中、つい顔が画面に近づいている
スマホを見る時間が1日3時間を超える
気づくと肩が耳に近づくくらい「いかり肩」になっている
慢性的な頭痛や眼精疲労がある
セルフマッサージだけでは、硬くなった筋肉の芯までほぐすのは至難の業。 当院では、以下のステップであなたの「華奢な肩ライン」を取り戻します。
肩甲骨の「はがし」: 固まった肩甲骨を自由に動くように調整します。
骨盤・背骨の矯正: 根本原因である「猫背」を土台から整えます。
筋肉のリリース: 盛り上がった僧帽筋の緊張をプロの手技で緩めます。
ブログを読んでいるその場でできる、簡単なストレッチをご紹介します!
両手を後ろで組みます。
鼻から息を吸って、吐きながら腕を斜め後ろにグーッと引き下げます。
胸を開いて、肩甲骨を寄せるのがポイント! これだけで、埋もれていた首筋が少しスッキリしますよ。
2月は寒さで特に肩に力が入りやすい季節です。 春の軽いファッションを楽しむために、今から「ゴリラ肩」を卒業して、スッキリしたラインを手に入れませんか?
「自分ではどうにもならない!」という方は、ぜひ一度当院へご相談くださいね。